知り合いのエロブログを集めてみました。リアルな体験談と創作もありますので官能小説だと思って暇つぶしに読んで楽しんでもらえると幸いです。





不倫相手の若妻ユミとの不倫物語



五反田でゲットしたコと出会ってから、かれこれ3年が過ぎようとしてる今日この頃。

YYCの援交目的の書き込みに冷やかし半分で連絡すると、普通に連絡が帰って来たあの時の衝撃。

渋谷や原宿なら何となく援交やってるコって本当にいてるのかな?って思ってたけど…まさか、こんなディープな街、五反田で援交が広まってるなんて思いもしなかった。リスキーで怪しい街だからこそ、援交いうダークな世界が影を潜めて静かに広まってるのかも。。。




結婚して十年が経ち、嫁とのセックスも皆無に等しい39歳のオレにとって、下半身のガス抜きと言えば、月1~2回の不倫相手との密会だけ。

まぁ、お小遣い制の貧乏オヤジにはこれ位のガス抜きがちょうど良いのかもしれない。

仕事帰りに一杯!なんて付き合いも全く無い、ある意味とても楽な職場なので、趣味や不倫相手との食事やデートに小遣いの大半をつぎ込む事が出来る。

そうじゃなきゃ、不倫相手とも3年も続かなかった気がする。。。


不倫相手の若妻ユミ25歳と出会ったのは人肌恋しい寒い冬に、ユミの何気ない書き込みに連絡したのが始まりだった。

当時は若干、若過ぎるような気もしたが、飢えていたオレは、22歳の若いコを抱けると思うと、抑えがきかなくなっていた…どこぞの二世タレントのように…笑。



ユミは当時22歳の若妻で付き合ってる頃から治らない旦那の、浮気ぐせの腹いせに出会い系を利用し、自分も遊んでやろうと不倫を始めたところだった。

ピチピチのユミにガッツリとハマりそうだったオレ以上にオレにハマって来たユミ。


1回が2回、2回が3回と出会う回数が増えて行くたびにユミとは自然に惹かれあい、今現在、普通に不倫関係の付き合いが続いてる。

こんな付き合いになった理由としては、若い娘にガッツかず、大人の余裕を見せれた所が良かったのかもしれない。年上の包容力に惹かれた。ってユミが言ってたんで。世の男性諸君、大切なのは大人の余裕だよ!!



黒髪のロングヘアーが似合ってる不倫に憧れるミチちゃん27歳との不倫体験



出会い系を使って不倫相手を見つける時に、新宿辺りで妥協は今一番やってはいけない事。

男性諸君、これ試験に出るから覚えておいて。

と保健体育の色気ムンムンのメガネ教師が言ったとか言わなかったとか。笑


新宿歌舞伎町には出会い喫茶や出会いパブなんてのもあって、ネットを使う人、その場で相手を見つける人が溢れている。



新宿歌舞伎町は、今、出会いの激選区と化しているらしい。

高校野球で言う地方予選の大阪&横浜状態。

聖地甲子園(男)を目指し、代表校(選ばれし女)の座を競い合い奪い合う。白球ならぬ、金玉追いかけ、あの手この手で代表校に選ばれて甲子園の切符を手に入れようとする。

まさに『オトナの性春甲子園』状態。笑


そんな中で、主流はやっぱネット。YYCの大人の掲示板とか見てたらホント選び放題。

ココはあなたの努力次第ですよ!!


で、今回YYCで見事、代表校に選ばれたのは、黒髪のロングヘアーが似合ってる不倫に憧れるミチちゃん27歳。

とりあえず、連絡が来たからOKしたけど、まぁまぁ顔も可愛くて当たりといえば当たりかな?ちょっと痩せすぎてて全体的に女の色気は少な目でしたが…。まぁ、明らかなBS(ブス)やBT(ブタ)が来るよりは良いんで。



ミチちゃんはサービス精神旺盛で、風呂場では綺麗に身体洗ってくれるし、口で一発、ベットで一発と嫌がる事なく2回相手してくれたし、時間さえあれば3回戦もOKだったらしい。

さすがにおっさんの体力が持たないのでそこは丁重にお断りしたけど。

激選区、新宿でコレだけ愛想良かったら、ミチちゃんは人気が出るだろうな。

そうなる前に一応、LINEで連絡取り合って仲良くなっておいた。

仕事柄、月に数回東京出張があるから毎回じゃなくても、月一位で出張先で会えるセフレがいると出張も楽しくなるもんね。

向こうは、不倫してるつもりでいるけど…笑。

俺に不倫って気はさらさら無い。

いざとなりゃLINEブロックで即消去。

世に出ても大丈夫なような会話しか残さないように注意しよう。。。



茶髪&小麦色の肌がよく似合うリナちゃん22歳とのセックス体験記



大阪の若者の集う街「難波」

大阪の眠らない街「難波」

大阪の笑いの聖地「難波」

と言われた難波に一つ追加された言葉がある。

それは、

出会いの街「難波」今、難波は大阪府内で1・2を争うほど出会いの多い街になっている。

年齢層は他の場所と比べるとかなり低めになっていて、だいたい20代前半の若い女の子が多い。

その中でも、若い女の子のセフレ希望がその大半を占めていて、若い女の子と出会いたい男で連日連夜、 溢れかえっている。


そんな話を大阪の友人から聞いていたので、人生で一度はPCMAXで若い女の子をゲットしようと心に決めていた。

下記記事はPCMAXの詳しい登録方法や使い方などをまとめています。

→PCMAXについて登録方法や特徴、セフレにした実際の体験談など

ある日、久々に難波に出掛けて友達とキャバクラで盛り上がったあと、気持ちがムラムラしてる中、「ハッ!」っと出会い系のことを思い出したので、一人難波に残って都合の良い女の子を探す事にした。

PCMAXの掲示板にはセフレ希望の書き込みが数多く載っていて、どの子にターゲットを絞ろうか結構悩んだ。。。

悩みに悩み抜いた中、選んだ女の子は茶髪&小麦色の肌がよく似合うリナちゃん22歳。

夏と海が大好きだという健康的ないまどきの女の子。元々沖縄出身らしい。

どうりで日焼けした肌がすごく似合っているわけだ。

難波駅前で待ち合わせして、そのまま近くのホテルへGo~!シャワーを浴びるリナちゃんの日焼けしたラインがすごくセクシーで、もうそれを見るだけでも興奮したのに

「一緒にシャワー浴びよう~」

って誘われちゃって…笑。おっさんはリナちゃんにメロメロでおっさんのムスコはギンギンで…笑。

ギンギンになったムスコの先っちょを軽くこすったりペロンと一口なめたり裏スジをコチョコチョしたりして遊ぶから、おっさん良い歳してビクンビクンしちゃって…笑。我慢出来なくて風呂場で一発、ベットで一発と2回目がんばちゃった。

下手な風俗行くより全然楽しめるし、LINEも交換したから次も約束もゲットした!

こりゃ当分、キャバは中止でリナちゃんオンリーやな!笑。



梅田で熟れた熟女の人妻の八重子さん36歳とのセックス体験記



人生で最高の快楽を味わった体はその感覚を忘れる事なく二度、三度と同じ快楽を求めてしまう。

そして女はいつまでも女でありたい。。。


何か官能小説のような始まりになってしまったが、これは、梅田の不倫希望の女性と出会った時の話。

出会い系の関西最大の激戦区、梅田でなかなか捕まえる事が出来ず、そろそろ出会い系も卒業しようかと思っていた時に、ハッピーメールで偶然、捕まえることが出来た女性が一人いた。

その人は、人妻で子供なし36歳になる八重子さん。中山美穂のような感じで、見た目のキレイ系で若干、ぽっちゃり気味な体型。許せる範囲内。

旦那とはセックスレスになって10年近くなるらしく、体の欲求を満たすために出会い系に手を出したらしい。

僕は34歳、独身のごくごく普通のサラリーマン。

特定の彼女もいない。自由に旅行に行ったり、飲みに行ったり毎日を楽しんでいる。

縛られる事はあまり好きではない。何をするにも自由が一番。雲のように自由でいたい。


人妻は旦那にバレる危険があるけど、適度な距離感が保てるので僕にとっては有難い存在になる。

八重子さんと梅田のドンキ前で待ち合わせをして、挨拶も程々に、すぐにホテルへ移動した。

出産はしていないので、そこまで体型が崩れているわけではないが、加齢から来る若干の崩れ加減が、ちょっとそそられる感じ。

プラス飢えている人妻は感度と大胆さが凄くて、僕を気持ち良くしよう!喜ばしてあげよう!と一生懸命になってくれるので、どっちがお金を払ってるか分からなくなってくる…笑。

それに僕も、一生懸命応えたのが良かったのか、八重子さんは、凄く僕を気に入ってくれてその日のホテル代は八重子さんが出してくれてた。その代わりと言ってはあれだけど、定期的に会える時で良いから会って欲しい。とお願いされて、月に数回、セフレとして会っているのとプラス、食事をご馳走になったり、服を買ってもらったりしている。

自由気ままな僕にはもってこいの相手を見つけた。



シャワーを一緒に浴びて、全身綺麗に洗ってくれたゆかりさんとの思い出

こうも毎日毎日、落とせる見込みのないキャバ嬢にカネを注ぎ込み、そのおかげで昼飯代や生活を削り、大好きなラーメンの食べ歩きも今はストップして、楽しみといえば自宅で見るお笑いTVとyoutube。

半分引きこもりのような細々とした生活をしている自分を思うと情けなくて涙が出て来る…涙。

僕の人生何処からこんな落ちぶれた人生になってしまったんだろう。。。

出来ることなら、輝いてたあの日に帰りたい!!神様~~~!!!

…とか言いながらもさっき、キャバ嬢のピーちゃんから来た「待ってるね」ってハート付きのLINEが嬉しくて今晩も行ってしまいそうな予感…。

ダメだダメだ!!今月は、もう遊びに行く余裕はない。

今月お金がない理由は、いつものようにキャバクラに行った帰り、何か色んなことがどうでも良くなって、憂さ晴らしに出会い系に手を出してみた。いつも見てるキャバ嬢には劣るものの、普段の生活では自分が出会う事もないような可愛い子がオッパイいてた…違う。いっぱいいてた。

でも、高望みはせずに出会い系サイトで自分に合いそうな優しそうな女性を選んでメールしてみると、返信が来た。僕と出会っても良いとのこと。

こんな奇跡はない。と、一人興奮して思わずガッツポーズをしてしまった。待ち合わせ場所は名古屋駅の金時計。時間より少し早く現れた女性はゆかりさん36歳人妻。

写真で見るよりも綺麗だ。挨拶もそこそこにホテルへ移動。移動中に腕組みなんてされてしまって、心臓がバクンバクン鳴ってた。

ホテルに着くと人のモノに手を出してしまう罪悪感と、緊張からか上手くしゃべれないし目も見れない僕に優しく声を掛けてくれながら、シャワーを一緒に浴びて、全身綺麗に洗ってくれた。

風呂場でされたフェラチオが気持ち良すぎて思わずゆかりさんの口に出してしまったけど、嫌な顔一つせず全て受け止めてくれた。ベットでも、優しくリードしてくれて、夢のような時間を過ごせた。たった一回きりのセックスだったけど、僕にとって本当に幸せな時間だった。ありがとう。ゆかりさん。



湘子ちゃん21歳との夏の湘南での思い出

さよなら~湘南~My Love~♪

燃え尽きた~忘れじの夏~♪

とTUBEの爽やかな歌声が似合う湘南でセフレ募集の女の子に出会ったのは去年の夏。

まさか自分が本当に出会い系で成功する日が来るなんて思ってもいなかったから、とても興奮したのを今でも思い出す。

湘南の海の出会いはナンパってイメージが強かったけど、実は今、出会い系も熱いってのが分かった。

それは1年経った今でも変わらず今もナンパに負けず劣らずの勢いで出会い系も活気があふれてるようだ。

去年の夏、就職で神奈川へ引っ越した友人と夏休みを一緒に過ごすため、旅行を兼ねて神奈川の湘南へ出掛けた。噂通り夏の湘南は、サーファーや黒く焼けた海男にナンパ待ちの女の子がそこらじゅうにいてた。

そんな中、こんな男女共に飢えた猛獣のような連中がウロウロと彷徨っている場所で、地方から来たヘナチョコ野郎が、ナンパを成功させる自信がなかったので、友人に教えてもらったPCMAXで一夏の夜、湘南の夜、一緒に楽しめる女の子を探した。



その時、見事ゲット出来た女の子は湘子ちゃん21歳(仮名)雰囲気は、磯山さやかをもっと細くスレンダーにして、髪は茶髪で肌は小麦色を通り越したコーラ色。まさに湘南夏女!って感じの、見た目は派手だけど、話すると可愛い親しみやすい女の子だった。

新江ノ島水族館で待ち合わせして、ちょっとデートなんかもしてみて新江ノ島水族館を出てホテルに行く時にはもう腕組みなんかしちゃってた。

湘子ちゃんの身体は日焼けの色がとても興奮させられる21歳とは思えないスレンダーなナイスボディで、こんな可愛い女の子を自由に出来ると思うとムスコのギンギン具合は人生で最大級だった。

小さな薄い茶色の乳首にお椀型のオッパイとほぼパイパンに近い下の毛。全身舐め回し前から後ろから突きまくりの2回戦。

夏の思い出には贅沢過ぎる経験。今でも思い出してオナニー出来るくらいの最高の出会い。出来ることならもう一回出会いたいな。湘南に引っ越そうかな…笑。